ナス、メロンなどを作付け
金津中学校の総合学習で始めた農作物栽培の土壌改良も進み、5月25日の活動でうねを作り、農作物の定植を行いました。
母屋前には、3種のナス(長ナス、丸ナス、十全ナス)が作付けされ、うね立ての終えた畑には、水分の上昇を抑えるマルチ(黒ビニール)も施されました。
また蔵前の畑では、オクラ、枝豆の定植に続いて、中学生の栽培希望の多かった「メロン」の苗も植えられました。作付けの後、藁でマルチングの作業も行いました。
母屋裏にも畑の開墾を始め、「トマト」などを作付けする予定です。



